海外旅行 国内旅行の旅行記です。ちょっとディープでマニアックな旅をどうぞ。

England - イギリス –

London

国会議事堂とビッグ・ベン
Houses of Parliament & Big Ben

※1999年の情報です。治安や水道などライフラインは当時から比べると
良くなっていると思われますが、特に治安についてはご注意ください。

どことなくゴシックな雰囲気のただようイギリス。
ロンドン塔やビッグ・ベンなど建物がとっても素敵だし、大英博物館ではイギリスの底力!といったような充実した収蔵品に魅せられます。
でもどんなに青空で、どんなに明るい日でもちょっと陰鬱な雰囲気を感じてしまう。
そんなところばかり選んで行ってたのはワタシなんだけどね。

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1999年 3月 London  ロンドン 街並みを楽しむ旅

icon_airplane_miniその他に訪れた場所

写真は撮っていなかったけど、その他に行った場所です。

・ピカデリー・サーカス
派手なネオンで有名な場所。天使像の前では多くの若者がたむろってます。
日本とそんなに変わらないなぁ・・・。

・大英博物館
私が行ったときはエジプト関係の展示は改装中。
一番の楽しみだったのでとっても残念。
でも、エジプトの古代文字の謎を解き明かしたロゼッタ・ストーンは見ることができました!
一日ではとても見回りきれない広さ。事前に見たいものを決めていくこと!
また、展示物は世界各国に「出張」していることもあるため、事前にホームページなどで情報収集してから行くことをおすすめします。

・ハロッズ
世界中のお金持ちが集まる超高級デパート。
このデパート名が入ったグッズはそれだけで充分にお土産になります。
紅茶とかクッキーとか、何をお土産にしたらよいのかわからない場合は、まずここで。
クマのグッズがかわいい!

icon_airplane_mini次は絶対に行ってみたい。こんなところ。

・シャーロックホームズ博物館
ロンドンに行ったのに、なぜここを訪れなかったのか!と悔やまれる場所。
でも、ホームズに興味がある友人と一緒じゃないと行きにくいなぁ。
一人旅で絶対行ってやる!
あまりに心残りだったので、絵葉書だけ買って帰りました。

・マダム・タッソー蝋人形館
もとはフランスのルイ16世のお抱えだったタッソー夫人。
フランス革命後、ロンドンに亡命して開いたのがここ。
マイケル・ジャクソンや有名人の蝋人形で知られているけれど、ルイ16世時代の人なら、その頃の著名人の蝋人形もあるはず!? ぜひ行ってみたい。

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1999年 3月 London  ロンドン 街並みを楽しむ旅

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